蓄光塗料 大平製作所

※写真の文字は蓄光塗料を使用しています。




光る写真館では、以下の写真を通じて色々な蓄光・蛍光製品を紹介いたします。
ここに記載のないものでも製作可能な商品もありますので、ご相談ください。

■ 蓄光写真アルバム (写真をクリックすると拡大でご覧いただけます。)
照明下の写真 消灯時の写真 写真の説明
ビン入りの蓄光塗料。
白色アクリル板に蓄光塗料を塗った状態。        
素焼きの陶器に蓄光塗料を塗り、絵付けをしたもの。
造花の胡蝶蘭に蓄光塗料を塗布したもの。
左側の赤色は、赤色に発光する蓄光塗料です。
プリザーブドローズに蓄光塗料を全体に塗布したもの。
プリザーブド専用の蓄光塗料を設計し、赤・緑・青の3色で加工したものです。
蓄光石です。
蓄光材料と無機フィラーをアクリル系樹脂で硬化させた塊りを粉砕し、分級したもの。
外観は殆ど石の質感で、耐候性・耐磨耗性に優れています。
蓄光石のプレート(厚さ1cm)。
上記と同様の原料を板状に成型したもの。
プレートの表面に、シルクスクリーンで印刷加工したもの。
蓄光石のプレート(同上)。
カッティングシートを貼り付け、某GS風のデザイン加工を施したもの。
カッティングシート加工で、様々なデザインも可能です。
蓄光石のプレート(同上)。
カッティングシートやNC加工で星形に加工したもの。
磁器タイルの表面に全面蓄光加工を施し、焼付けしたもの。
この写真は、モザイクタイルから150角の大きさのものです。
ルリ色のマグカップに、転写印刷をした蓄光絵具を貼り付け、約750℃で焼付けしたもの。
完全に融着しているため剥がれることは無く、食器としての安全性や耐久性には問題ありません。
蓄光人工石で作ったレリーフです。
樹脂にはポリ系レジンを使用し、無機フィラーを混錬することで重厚感のある彫刻風の仕上がりとなっています。
磁器タイルの表面に、シルクスクリーンで矢印の印刷加工を施し、焼付けをしたもの。
立体的な印刷加工により、革新的な残光輝度が得られている。
発光色はブルー。
厚さ1mmのアルミ板に、シルクスクリーンで矢印の立体印刷加工を施したもの。
アルミ板の裏側に粘着加工をしてある為、何処にでも簡単に貼り付けることが出来ます。
PVC製の重歩行床材。
非常口のデザインにカッティング加工したもの。
PVCの床タイル。
蓄光の矢印デザインを一体成型したもの。
蓄光の転写シール。
ホタルのデザインや消火器の文字など。
文字が欠けしまったのはチョッと愛嬌です。
アクリル系樹脂に蓄光材を練り込みビーズに加工したもの。
上記のビーズを使用して作ったハンドメイドストラップ。
上記のビーズを使用して作ったハンドメイドブレス。

※蓄光石及び蓄光石プレートを使用した施工写真もあります。 こちら へどうぞ!




■ 蛍光写真アルバム (写真をクリックすると拡大でご覧いただけます。)
照明下の写真 ブラックライト点灯 写真の説明
ビン入りの蛍光塗料。
アクリル板に蛍光塗料を塗った状態。
蛍光塗料を使用してペイントした地球のデザイン画です。
白いキャンバスにペイントしてあるため、照明下ではよく見ないと分かりませんが、ブラックライトを照射するとデザインが浮かび上がり、鮮やかに発光します。
蛍光石です。
蛍光材料と無機フィラーをアクリル系樹脂で硬化させた塊りを粉砕し、分級したもの。
外観は殆ど石の質感で、耐候性・耐磨耗性に優れています。
蛍光石のプレート(厚さ1cm)。
蛍光石の原料に青の蛍光顔料を練り込んで成型してあります。
同上。赤の蛍光顔料使用。
磁器タイルの表面に、シルクスクリーンで蛍光緑を印刷加工し、約800℃で焼付けしたもの。
ガラス小鉢の底に、蛍光顔料を練り込んだセラミック絵具を塗布し、約600℃で焼き付けしたもの。
ガラスコップに、シルクスクリーン印刷で加工し、約600℃で焼付けしたもの。
蛍光顔料のR・G・Bをカラー分解し、様々な発光色を演出しています。
陶器タイルの表面に、シルクスクリーンで印刷加工し、約150℃で熱処理したもの。
PVCの床タイル。
蛍光デザインを一体成型したもの。








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